ファインダーを覗いて切り取る空間がかもし出す、
余韻とバランスが好きでした。
難しい事は抜きにして、ただその瞬間の空気感に惹かれて
シャッターを押しながら歩きました。楽しかったなあ・・・
またいつかカメラと歩こう!(1998年頃に撮りためた写真です。)